みなさんこんばんは✨❣️
今週もみなさんよく頑張りましたよね✨
みなさんお疲れ様でした✨✨❣️❣️
さて今日は、これも先日紹介した荻須記念美術館と同じように画家個人の美術館を紹介します。
お気に入りの美術館も6回目かぁ。
ずいぶん色々な土地の美術館を巡ってきたなぁ。なんて思います。
では、紹介しましょう。
「北鎌倉葉祥明美術館」です✨✨🍄

ここは、北鎌倉の明月院通りにあります。
入り口の門からもう雰囲気そそりますよね(ワクワク)

そしてさっそく葉祥明の絵がお出迎えですよ。
絵本の世界の様な可愛い安らぐ色✨✨🥰
僕は葉祥明ブルーグリーンと勝手に呼んでいます。笑笑
さて、さらに歩を進めてみましょう。

おーっ!
ウェルカムボード的な?

大人600円、小中学生300円
さらに進むと、見えてきましたよ。
建物が(((o(*゚▽゚*)o)))♡

なんか雰囲気あるぞ〜✨✨✨⤴︎⤴︎


なんか、所々にあるこの街灯が雰囲気を盛り上げてくれますよね(^-^)
では、ここで美術館の説明を少し。
北鎌倉葉祥明美術館は、「それ自体が一冊の美しい絵本」として、画家で詩人のお父さんとお母さん、10才のリラちゃんと5才のクロード君の家族4人が住んでいたという物語をコンセプトに建てられた絵本作家•葉祥明の個人美術館で、紫陽花寺として有名な明月院や円覚寺など歴史と伝統が息づく古都鎌倉に1991年に開館したそうです。
中には、葉祥明の初期の作品から水彩画や油絵、デッサンなどの原画が展示されています。

これは、その時のチケットとパンフレットと画集です。
画集は、またお気に入りの絵ということで次の機会に紹介しますね。
あ、このパンフレットにねぇ、ちょっとお気に入りのフレーズがあるんですよぉ〜✨✨
こんな感じです↓
友人の家に遊びに行くような気持ちでご来館ください✨✨❣️って
うんうん。遊びに行く〜♬
僕はみなさんご存知のように単純なので、そんな気持ちにすぐなります。笑
中はねぇ、写真ないんだけど、ほんと絵本の中の美術館にいる感じ。
とても癒される、優しい美術館でした🥰🥰🥰

そして、その時のパンフを見ながら、楽しかったなぁ。安らげたなぁ。
と、思いながら、今週はちょっと失敗しちゃったけど、来週からまた新たに頑張らなくちゃとグラスを傾ける今日のKAZTでした✨✨🍄
みなさんも失敗とか落ち込むことあると思いますが、そんな時は優しい絵とか見て、また一緒に頑張りましょうね❣️❣️
本日もご愛読ありがとうございます✨✨❣️❣️
では、次回もお楽しみにぃ〜✨🍄🧚👋🏻