みなさんおはようございます✨❣️
いよいよカレンダー通りの予定の方はゴールデンウィーク最後のお休みですね。
ゴールデンウィーク中にお仕事の方や、家事が大変だった奥様方や、その他色々とお忙しくされていた方々、みなさんお疲れ様です✨✨❣️❣️
さて、そういうことで、ゴールデンウィーク特別企画は この第4話で最終回にしたいと思います。
今日はゴッホを通じて憧れのフランスについて少しお話ししたいかな…✨🍄
まずは、写真から、

コレは、親戚からフランスのお土産としてもらった、オルセー美術館の図録です。
とても気に入っていて、いまでも、たまに眺めています。
中身はフランス語なのでよくわかりませんが、なんとなく雰囲気で読んでいます。笑笑
フランス語、好きなんだよね。
わかんないし、話せないけど💦💦笑笑
フランス語レッスンの本は何冊か持ってるけど…😅
オルセー美術館は、有名なので、みなさんも聞いたことがある?よくご存知?だと思いますが、ここには印象派画家の作品が数多く展示されています。
僕もまだ行ったことがありません。
もらったこの図録には、オルセー美術館にゴッホの絵がたくさんあることがわかるものでした(^_^)
そして、この本を見ながら、この本はオルセー美術館から来たのかぁ。と思う中で、ゴッホや色々な画家に共通する場所を想像するんです。
そう。モンマルトルの丘。
画家の聖地的な印象が僕にはあり、将来はできたらフランスに住みたいなぁ。なんて思います。笑
ですが、僕がフランスで住みたい街は、モンマルトルではなくて、ナントという港町なんですよね〜✨✨
ここは以前テレビで見てから僕の憧れの街になりました。
まず、住んでいる方々がすごく個性的で、多くの家がアトリエを持っていたり、お店を持っていたりして、手作りの作品を販売、または交換して生活しています。
そして、たまに、えーっ!こんなの、欲しい人いるの?みたいな作品もあり、でも、その作品には、なるほど〜の意味が込められていたり、そして、みんなで自慢しあったり、作品の途中を見せ合ったり、朝は、おはようから始まって、話しだけで午前中終わってしまったり、変なものをずっと作り続けたりと、色々な変わった人や個性豊かな人がたくさん住んでいるんですよ。
僕もここで、そんな人たちと一緒に生活して、みんなと作品を見せ合ったりしたい。
そして、港町は、幼少期に住んでいたのが横浜だったので、港のにおいとかも好きなんですよねー。
そんなナントの街を見ていると、フランスで色々な芸術が生まれる理由がわかるような気がします。
フランス行ってみたいですね。

机の上にエッフェル塔のお土産を置いて、フランスの雰囲気を味わいながら、みなさんは、どんな国に行きたいのかな?と思いながら、このDiaryを書く今日のKAZTでした✨✨🍄
みなさん本日もご愛読ありがとうんございました✨✨❣️❣️
では、次回もお楽しみにぃ〜✨🍄👋🏻
そうなんですね。
ナントの人達の日常が楽しそうですね。
当たり前になっている今の日本の日常。
本当は、自分たちで作ったもの。
その規則と、あたりまえを。
全ての人に与えられた時間。
本当はどう使いたいんだろうなかと
思ってしまいました。
Lotusさん
ありがとうございます😊
おーっ、なんか哲学的で難しいですね。
このナントの街が放送されたのは数年前なので、今はどんな状況なのかわかりませんが。
無事を祈るばかりです。
でも、当時の街は、本当にナントの方々は日々を楽しんでいるようで、いいなぁと思いました。