みなさんこんばんは✨❣️❣️
今日もお仕事、家事、その他にも頑張りましたね。みなさんおつかれさまでした✨✨❣️
さて、この前紹介した箱をいよいよ制作に入りたいと思います。(そんなたいそうな、ことではないですが…笑)
少しづつしかできないのですが、みなさんに見てもらいながら、楽しく作っていけたらなぁ✨✨って思っています。

ということで、今日はペンたての表面処理をやりたいと思いま〜す🙋♀️
まずは、この印刷のままだとバックの色を塗っても浮き出てしまうかもしれないので、薄く問題なくなるまで木の厚さを考えながら削っていきたいと思います。
サンドペーパーはまずは100番の荒目のものを使用します。
ちゃんと消えるんだろうか?💦💦

やってみると結構消えますねぇ〜✨👌笑

こんな感じまで100番で削ってみました。
これくらいならバックの色を塗れば問題なさそうなので、今度は400番のサンドペーパーで表面を仕上げていきます。
ちなみに100番のサンドペーパーで他の面も表面をなだらかに整えました。

こんな感じに仕上がりました。
手触りがスベスベして気持ちよくなるくらいに表面が綺麗になりました〜✨✨🍄
木って革と同じように使っているうちに年を重ねるごとになんともいえない雰囲気になりますよね。
そんなことを想像しながら作るのがとてもワクワクします。
どんな色でどんなキノコを描こうかな…
ということで、次回からは、塗装に入ります。笑笑
みなさん、今日もご愛読ありがとうございました✨❣️❣️
では、次回もお楽しみにぃ〜✨🍄👋🏻