みなさんこんばんは✨✨❣️
今日から、絵の物語というのを始めようと思いつきました〜✨✨🍄
絵本を作りたい。
自分の作った曲をバックに、絵本を見れるような、そんな楽しい絵本と環境を作りたい。
そして多くの人に観て聴いてもらいたい✨✨❣️❣️
そしてたくさんの人が、癒されたり、勇気出たり、感動してくれたりしてほしい。
それが自分のやりたいことです。
ですが、まだ、そこまで行けていませんので、少しづつでもそれに近付きたい。
そんな想いで始めます。
毎日diaryは更新しようと思っていますが絵の物語は時折になると思います。
では、第一話。
あ、さっきの説明のように、夢に近付くための第一歩的なものなので、
第二話は、第一話の続きとは限りません💦(笑)
思ったことを思った絵で、語って行きますね(^_^)
寝る前とかに楽しんでいただけたら嬉しいな😊
第1話 『ラブランとキノコの妖精✨🍄』

ラブラン(可愛い4才の男の子)
ラブラン: 僕はラブラン 君はだ〜れ?
妖精: 君は僕が見えるのかい?
ラブラン:うん。よく見えるよ。でも、すごく小さいし、変な帽子と変な服💦💦いったい何者なの?
妖精: 僕はキノコの妖精さ!
ラブラン: えーっ!このキノコの?
妖精: それは違うよ。僕は別のキノコから生まれた妖精なんだ。でも、色々なキノコたちを守らなくちゃならないんだ。
ラブラン: そうなんだ。じゃあ、他にもキノコさんの妖精さんはたくさんいるの?
妖精: うん。秘密だけど、いるよ。
ラブラン: わぁ〜。他の妖精さんにも会ってみたいなぁ✨✨あっ!ところで、妖精さんの名前は何ていうの?
妖精: 名乗るほどの妖精ではないですが、名乗るとしたら、「シルバスタイナーベックンベルシュタンダート•ロミア」です。
ラブラン: 長い名前だねー💦💦覚えられないや😅
妖精: 僕のことは、ロミアと呼んでくれたらいいよ。
ラブラン: ねぇ、ロミアさん、僕とお友達になってよ。
ロミア: う〜ん。どーしようかなぁ。僕らを見えるほんの一部の人間には、見つからないようにしてるんだけど、でも、君は、面白そうで、可愛いから、友達になってあげる!友達だからロミアって呼んでくれればいいよ。ラブラン❣️
ラブラン: え〜っ!まじっすか?嬉しい❣️❣️
ロミア: ???ラブラン、そんな言葉、聞いたことないけれど、どこで覚えたの?
ラブラン: うちのお姉ちゃんがよく言ってるもん。笑
ロミア: そうなんだね。(苦笑)今日は、友達になった記念に技を見せてあげる。
ラブラン: ワクワク
✨✨(((o(*゚▽゚*)o)))♡
ロミア: ほら、片手逆立ちぃ〜👍👍👍
ラブラン: うわぁ〜すごーい✨✨(なんだ、魔法とか見れると思った….💦)(でも、素敵な妖精さんだなぁ)僕、ロミアと友達になれてすごく嬉しい❣️
ロミア: 僕もだよ(^_^)
つ づ く🍄
みなさんご愛読ありがとうございました。
初めて、書いたから、ちょっと恥ずかしいけど、どうだったかな。
では、次回もお楽しみにぃ〜✨🍄👋🏻
絵本ってなじみがないので、こういうものなのかと思って読んでみました💦。九州に住んでる時、妖精さんと名乗るおじさんに会ったことがあります。不思議なおじさんだったんです。絵の様な可愛らしさは無かったんで、思い出すと不思議なのですが笑
ナミさん
早々にコメント頂きありがとうございます😊
絵本は今からでも読むと癒されると思いますよ✨✨
妖精さんと名乗るおじさんですかぁ…笑
本物だったのかもしれませんね✨✨🍄